今日はササキさんの新シリーズ第2弾です(^_^)

先日「箸派」「フォーク派」の

論争
がありましたが

世界では3分の1以上の国々

手づかみでものを食べる

手食文化だそうです。


箸、フォーク、さじなどは使わずに

素手で食べるらしい。

我々日本人ににはあまり

なじみがないですね。


が、しかし意外と知らぬ間に

素手で食べていたりもするのです。


おむすび、すし、カニ、パン、ピザ、

ハンバーガー、肉まん
枝豆、手羽、とうもろこし、

せんべい、ビスケット、みかん・・・etc


そのたべものの温度やかたさ、

手ざわりなどを感じながら
口に運ぶ。 手食あっぱれ!




実際、手づかみで食べたほうが

おいしく感じられるものも少なくないかも。


箸派おしん子乱入:でも、うどんはやっぱり箸でしょ!

もちろん秋刀魚も

フォーク派タバス子乱入:ラザニアはフォークだわ。

熱々ドリアだってー。


同じものを食べるなら、

どうせならよりおいしくいただきたいものですね。

(作る人や一緒に食べる人にもよりますがね・・・)


いったいどんな道具(食器)で食べると

よりいっそうおいしく食べられるのか?

おしん子さんもタバス子さんも,


もう少し考えてみなさいよっ!


食欲・味覚の秋をもっとおいしく!

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